フルーツ オブ ザ ルーム 1980年代 デッドストック Tシャツ

2017.08.12:yoshitaka kase

1980年代当時、フルーツ オブ ザ ルームが生産していた希少なデッドストックの無地Tシャツ。

フルーツ オブ ザ ルーム 1980年代 デッドストック Tシャツ

 

サイズ 着丈 身幅 肩幅 袖丈
Medium 74 50 43 19

 

フルーツ オブ ザ ルームとは?

FRUIT OF THE LOOM社(フルーツ オブ ザ ルーム)は、150年前、アメリカはケンタッキー州でアンダーウェアのメーカーとしてスタート。

 

御存知の方も多いと思いますが、HANES(ヘインズ)、JERZEES(ジャージーズ)そしてFRUIT OF THE LOOM(フルーツ オブ ザ ルーム)アメリカの3大Tシャツブランドと呼ばれています。

ヴィンテージTシャツを好む方ならご存知かと思いますが、1980年代から1990年代にかけて、SCREENSTARS(スクリーン スターズ)の製造、販売を手掛けていたブランドでもあります。

 

FRUIT OF THE LOOM(フルーツ オブ ザ ルーム)のコンセプトは、Tシャツの最大の魅力である手軽さ、軽快さを感じてもらう為、着心地には徹底的な拘りを持っています。

また一番重要なサイズ感は、程よいフィット感を再現しています。

 

1980年代の希少なデッドストック品

 

1980年代の希少なデッドストックとなるこちらのTシャツは、洗いこんでも首周りはよれにくく型崩れしにくい、肌心地の良い100%コットン地をボディに使用。

ステッチ処理も、ヴィンテージTシャツならではのシングルステッチで施された現代のTシャツとはまた異なる逸品です。

 

細番手の糸を使用し、脇の縫い代のない丸胴仕様の仕上げで、ストレスのない着心地の良いTシャツとなっています。

 

Tシャツにも拘る方にオススメ!

シンプルな無地のTシャツでありながら、今では生産していない貴重なメイドインUSA。

着込んで退色した風合いもまた良く、愛着の湧いてくるヴィンテージTシャツ。

 

枯渇状態となっているので、ヴィンテージモノを好む方には、是非この機会に抑えて頂きたいアイテムです。

 

フルーツ オブ ザ ルーム 1980年代 デッドストック Tシャツはこちら